/

この記事は会員限定です

JVCケンウッド、家庭用ビデオカメラ生産終了

[有料会員限定]

JVCケンウッドは家庭用のビデオカメラの生産を2021年10月に終了したと明らかにした。国内外で「ビクター」や「JVC」のブランドで累計3600万台を出荷してきたが、スマートフォンの高性能化にともなって販売の減少が続いていた。今後はドライブレコーダーなど映像技術が生かせる成長分野に経営資源を振り分ける。

現在流通している商品が売り切れ次第、販売を終える。家庭用ビデオカメラは1984年に販売を開始...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り272文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン