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清水建設、建物の取扱説明書をデジタル化

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清水建設は建物の施主に渡す取扱説明書をデジタル化する。360度カメラで撮影した建物の画像で、空調や電気などの設備情報をタブレット端末で簡単に確認できる。紙の取扱説明書に比べて建物の情報が分かりやすいため、施主の維持管理や機器使用時の利便性向上につなげる。2028年度をめどに新築の6~7割での普及をめざす。

デジタル取扱説明書では建物内部の電気や空調の各種取扱説明書に加え、設計・施工時に必要な情報...

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