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ソニーG「連邦制でデータ連携」 共有・分析の基盤整備

DX責任者の小寺常務

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ソニーグループが事業の壁を越えたデータ活用を進めている。ゲーム、音楽、映画、エレキなど多くの子会社や部門間でデータの共有・分析ができるクラウド基盤を整えた。最高デジタル責任者(CDO)の小寺剛常務はデジタルトランスフォーメーション(DX)を活用し、個社の独立を維持しつつ横の連携を深める「連邦制」による付加価値創出をめざす。

――データ戦略の動きを教えてください。

「グループ内の企業間でデータの加...

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