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東京の生コン出荷、6月17.5%増 

東京都心部に生コンクリートを供給するメーカーでつくる東京地区生コンクリート協同組合(東京・中央)がまとめた6月の生コンの出荷量は23万3328立方メートルと前年同月に比べ17.5%増えた。7カ月連続で前年実績を上回っている。

新型コロナウイルス禍前の19年6月と比べると10.4%少ない。同協組は「梅雨時期にしては堅調だった」と話す。7月は東京五輪開催に伴う交通規制の影響などで、生コンの荷動きは低調になるとみられる。

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