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ソフトバンク、米社と衛星通信提供 IoT利用料10分の1

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ソフトバンクは親会社のソフトバンクグループ(SBG)が出資する米スタートアップと提携し、2022年にもあらゆるモノがネットにつながる「IoT」向けの衛星通信サービスを始める。通信回線を他の衛星事業者から借りて投資を抑えつつ、電波を効率的に伝送する仕組みで、他社の10分の1の価格で提供する。

ソフトバンクは5月末にSBGが出資する米スカイロテクノロジーズと業務提携した。スカイロは2017年の設立で、米ボーイングも出資。...

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