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凸版など、ICカードに新暗号技術 25年の実用化狙う

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凸版印刷と国立研究開発法人の情報通信研究機構(NICT)は、新たな暗号技術を使ったICカードを月内に開発する。量子コンピューターでも解読が難しい暗号で、情報流出などを防ぎ安全性を高めることができ、2025年の実用化を目指している。クレジットカードや電子カルテなどで新たな暗号技術を使った製品などの実用化が今後進みそうだ。

米政府のセキュリティー基準などを定める米国立標準技術研究所(NIST)が7月...

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