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「SUVが必要です」 夢の燃料・水素、FCVに課題

JHyM社長に聞く(上)

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カーボンニュートラル(温暖化ガスの排出量実質ゼロ)達成に向けて「夢の燃料」とも言われる水素。製造・供給・利用のどれか一部でも整備が滞れば普及は望めない。このうち、供給網の整備を担う日本水素ステーションネットワーク(JHyM=ジェイハイム、東京・千代田)社長の菅原英喜氏は、燃料電池車(FCV)の深刻な台数不足と車種不足を訴える。

FCV販売台数、目標の1割強

──足元の水素ステーションの設置状況を...

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