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日本の半導体メーカー、素材・装置に強み

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日本の半導体産業は演算処理するロジック半導体など最先端の生産で後れを取るが、画像センサーといった特定分野で強みを維持する。素材や製造装置でトップシェアの企業も多い。米国の半導体企業との国主導の連携強化は、日本の半導体産業の復権への足がかりにもなる。

1980年代に世界の半導体売上高で上位を独占した日系半導体メーカーだったが、2020年に10位以内の日系企業は一社もない。しかし、米国半導体工業会(S...

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