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対面で決算説明、緩やかに増加 まん延防止解除で

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新型コロナウイルス対策の「まん延防止等重点措置」の解除を受け、上場企業が対面での情報開示を再開する動きが出ている。2022年3月期決算を東京証券取引所の記者クラブで対面により発表予定の企業は30社と前年から12社増える。アナリスト向けでも対面での説明会を開く企業が増えそうだ。

11日に対面で決算会見するヤマハは「ニュアンスが伝わりやすく、適切な情報開示や相互理解につながる」と話す。コロナによる制...

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