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ドコモが「非通信」サービスを次々終了 何で稼ぐのか

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日経クロステック

携帯電話最大手のNTTドコモが、成長領域であるはずの非通信分野のサービスを次々に終了している。6月にフードデリバリーから撤退し、8月以降も音楽ライブ映像などの配信や個人間カーシェアのサービス提供を終える。

本業の国内携帯電話事業の成長鈍化を補うべく、2010年代前半から異業種参入に本腰を入れた同社。多くのサービスに社名の「ドコモ」やそのイニシャルである「d」を冠するなど本気で取り組んできたが、一体...

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