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国内新車販売、4月14%減 ホンダなど納期さらに長期化

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自動車販売の業界団体が2日発表した4月の国内新車販売台数(軽自動車含む)は前年同月比14%減の29万9620台だった。前年割れは10カ月連続で、部品不足による生産停滞で販売の落ち込みが続いている。4月は中国・上海市での都市封鎖(ロックダウン)の影響も部品不足に追い打ちをかけ、ホンダなどの一部の新車の納期がさらに長期化している。

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協...

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