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勤次郎、AIが翌年の健診結果予測 早めの対策促す

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勤怠管理システムを手がける勤次郎は、企業が従業員の健康を管理するシステム「ヘルスライフ」上で翌年の健康診断結果を人工知能(AI)で予測するサービスを30日に開始する。1年後の健康診断の予測値を13項目にわたって表示する。健康経営に取り組む企業に対し、従業員の意識を高める手段として売り出す。

健康診断を受けた従業員の直近2年分の結果を入力すると、同社のサービスを利用する企業の従業員14万人分の過去の健康診...

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