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太陽光、東南アジアの「屋根」争奪戦 東京電力やENEOS

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日本企業が太陽光発電の投資先として東南アジアの「屋根」を開拓する。東京電力ホールディングス(HD)はタイの現地企業と、ENEOSはフランスのエネルギー企業と手を組み、工業団地などへの導入を競う。東南アジアは火力発電の割合が大きく、再生可能エネルギー由来の電力を調達しにくい。工場の屋根を活用し、環境に優しい電力を安定して調達したい企業の需要に応える。

東電HDはタイの再生エネ事業者、コンスタントエ...

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