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旭化成建材、断熱材値上げ 8月分から20%

旭化成建材(東京・千代田)は住宅などに使う断熱材の「ネオマフォーム」と「ネオマゼウス」について、8月出荷分から20%の値上げを打ち出した。主原料のフェノール価格のほか、ガソリン代など輸送費の上昇分を転嫁する。上げ幅は過去最大という。

ネオマフォームの値上げは18年6月以来。断熱材を壁や床に取り付ける際に使うビスやピンも、それぞれ25%と18%の値上げを打ち出す。

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