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アンプリファイド、特許の利活用プラットフォーム提供

2年後に500社導入目指す

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人工知能(AI)による特許情報検索システムの米アンプリファイド・エーアイ(カリフォルニア州)は、検索した特許情報に基づいた利用者間のやりとりなどを残せる新サービスの提供を始めた。特許情報にひも付いたコミュニケーションツールは珍しい。アンプリファイドは新機能の追加で使い勝手を高め、現在約50社の契約数を2年後に10倍の約500社に増やしたい考えだ。

アンプリファイドが昨年6月に提供を始めたアイデアを...

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