/

この記事は会員限定です

テルモの武藤経営役員「営業CF最大に、成長投資へ配分」

今期業績を聞く

[有料会員限定]

テルモの業績が好調だ。欧米で主力のカテーテルが伸び、2023年3月期の連結純利益(国際会計基準)は5期ぶりの最高益を見込む。営業キャッシュフロー(CF)も最大になる見通しで、成長を期待する血液製剤の原料事業などに投資を振り向ける。財務の最高責任者であるチーフアカウンティング&ファイナンシャルオフィサー(CAFO)の武藤直樹経営役員に、今期業績の見通しや成長戦略を聞いた。

――23年3月期

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1409文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 国内 海外 感染状況 論文・調査 Nikkei Asia

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン