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米アップル、米国債動かす

UP&DOWN

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29日朝の米国債市場で、国債利回りが急速に上昇(価格は下落)する場面があった。市場関係者の間で広がったのがテックの巨人、米アップルの影響ではとの観測だ。

同日の市場では、アップルが償還年限が7~40年の社債を4本発行すると伝わった。総額は65億ドル(約7120億円)。社債と国債を合わせた「債券市場全体の需給の緩み」(野村証券の小清水直和シニア金利ストラテジスト)が想定され、米国債の利回りが上昇した...

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