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東証、新興アジア企業の受け皿に 30社超が上場検討

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海外企業の東京証券取引所への上場機運が高まっている。29日には海外株を国内株扱いする仕組みで、アジア企業が初めて上場した。検討中の海外勢も30社超にのぼる。東南アジア中心にスタートアップが勃興するなか、米国には距離があり、政情不安な香港も避けたい企業の受け皿として東証が現実的な選択肢に浮上している。政府が掲げる国際金融センター構想に弾みがつく可能性もある。

海外株を国内株扱いする「日本預託証券(J...

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