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SBI、事業承継の新ファンド 300億円規模

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SBIホールディングスは事業承継に悩む中小企業に投資する総額300億円規模の新ファンドを2022年上期に立ち上げる。すでに運用する1号ファンドの投資枠約110億円を使い切るめどが立ち、約3倍の規模に引き上げて組成する。地方銀行とのネットワークを生かし、地域をまたいだ再編で経営効率の改善や事業拡大を後押しする。

傘下のSBI地域事業承継投資(東京・港)が主導し、地銀など金融機関のほか、M&A(合併...

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