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オリックス、会計ソフトの弥生をKKRに売却 2400億円

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オリックスは子会社で会計ソフト大手の弥生(東京・千代田)を米投資ファンドのKKRに売却する方針を固めた。金額は約2400億円とみられる。オリックスは弥生を2014年に800億円超で買収した。弥生が手掛けるクラウドソフトの需要が強まり、企業価値が高まったことから投資資金を回収する。売却資金は再生可能エネルギーなどに振り向ける。

オリックスは弥生の買収後、複数の取締役を派遣して収益拡大に取り組んでき...

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