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日経平均終値2万7011円、昨年来安値を更新

26日の東京株式市場で日経平均株価が続落し、終値は前日比120円(0.4%)安の2万7011円と、2021年8月に付けた昨年来安値(2万7013円)を更新した。20年12月末以来、約1年1カ月ぶりの安値水準。米国の金融引き締めへの警戒が強く、米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に投資家がリスク資産を減らす動きが続いた。

ウクライナ情勢への警戒感が高まり、投資家のリスクオフの姿勢も強い。一時2万7000円を下回る場面もあった。

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