/

この記事は会員限定です

企業統治は中身、米での経験から

十字路

[有料会員限定]

コーポレートガバナンス(CG)報告書提出は12月末が期限。東証プライム市場に上場予定の企業には一段高い取り組みが求められる。

会社法では監査役会設置、監査等委員会設置、指名委員会等設置の会社が認められているが、筆者は3類型全ての取締役を務めた実体験から、「CGは形式よりも中身・実態が重要」と考えている。

米ユニオンバンク取締役としての経験も印象的だ。三菱UFJが買収した元上場銀行に派遣されたが、選...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り536文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン