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株、先物主導で下落 日経平均546円安、信用買い残重荷

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21日の東京株式市場で日経平均株価が3日ぶりに反落し、前日比546円(1.9%)安の2万8708円で終えた。午後から海外投資家によるとみられる日経平均先物の売りが急増し、下げを主導した。日経平均は2万9000円台を回復してから上値の重い展開が続いており、これ以上の戻りは当面ないとみた売りが出たようだ。

20日の米半導体株の下落をうけて東京エレクトロンが4.6%安、SUMCOが3.5%安となるなど、半導体関連の下落が目立った...

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