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年初来安値261銘柄、東証1部 主力株に売り

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21日の東京株式市場では相場の大幅な下落を受けて、東証1部で261銘柄が年初来安値を付けた。5月13日の432銘柄以来の高い水準だった。ソフトバンクグループファーストリテイリングなど時価総額の大きい主力銘柄も並んだ。全体的に主力株への売り圧力が強く、海外投資家を中心にポジション(持ち高)調整が起きた。

機械や地方銀行、電気機器など幅広い銘柄で年初来安値の更新が相次いだ。安値を付けた銘柄以外にもキーエンスが3%安、信越化学工業が6%安、東京エレクトロンが4%安など値がさ株での...

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