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「インフラ投資、再エネや物流施設に期待」米代替投資大手

GCMグロブナー マイケル・サックスCEO

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世界の中央銀行の金融引き締めにより市場が荒れる中、投資先としてインフラやプライベートエクイティ(PE=未公開株)などのオルタナティブ(代替)資産に注目が高まっている。米代替投資大手、GCMグロブナーのマイケル・サックス最高経営責任者(CEO)はエネルギー転換で発電設備などの整備が進むインフラへの追加投資を検討中と語った。オルタナティブ資産をめぐる投資環境や見通しを聞いた。

――世界的な金利上昇は...

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