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新興株、1カ月ぶり安値 個人投資家の「株離れ」も

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国内新興株への売りが続いている。20日の東京株式市場では東証マザーズ指数が5日続落し、終値は前日比15.88ポイント(2.13%)安い728.51と約1カ月ぶりの安値をつけた。直近高値である5日からの下げは約13%に達した。米金融引き締め路線を背景とした米金利上昇が新興株を押し下げている。

20日の東京市場では、グロース市場で時価総額が最大のメルカリが9%安と急落し、連日で年初来安値を更新した。...

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