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インバウンド関連株逆行高 中国「ゼロコロナ」緩和期待

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17日の東京株式市場では百貨店や鉄道、航空などインバウンド(訪日外国人)関連株が逆行高となった。前日発表された10月の訪日客数は前月比2.4倍と、水際対策緩和の効果が確認されたのが手掛かりとなった。新型コロナウイルスの感染封じ込め策をとる中国が規制を緩和するとの期待も底流にある。

投資家の資金が向かったのが訪日客関連株だ。三越伊勢丹ホールディングス高島屋が前日比一時6%高と急反発した。JR東日本

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