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ESG投資、次は「自然資本」 森林保護で温暖化ガス吸収

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投資を通じて森林や水資源など「自然資本」の保護を目指す動きが広がり始めた。自然や生態系の保護に力を入れる企業に投資するファンドが増え、今年の新規設立数は約60と既に昨年通年の2倍に達した。自然資本の保護はESG(環境・社会・企業統治)投資で温暖化ガス抑制に続く注目テーマ。森林保護で温暖化ガスの吸収源を確保し、自然災害や食料問題の改善につなげる。

仏アクサ・インベストメント・マネージャーズは土壌や...

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