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中国、上海で人民元先物取引検討 浦東新区の改革方針

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中国政府は15日、中国の金融センターとなっている上海市浦東新区の改革開放方針を発表した。同地区で人民元先物やオフショア(海外)人民元の売買解禁を検討する。中国政府が米国に上場する中国企業への規制を強化する中、同地区を国際金融センターと位置づけ、金融都市として発展を促す。

中国国務院(政府)と中国共産党の発表を新華社が15日伝えた。同地区を2035年までに世界トップクラスの都市にするとしたうえで、金...

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