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REIT指数急落、3カ月ぶり安値 金利上昇で海外勢が売り

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ホテルやオフィスなどで運用する不動産投資信託(REIT)が急落している。総合的な値動きを示す東証REIT指数は15日、前日比3%安の1880.93と3カ月ぶりの安値を付けた。世界的な金利の急上昇を受け、海外勢を中心にリスク資産であるREITを手放す動きが強まった。

REIT指数の下落は4営業日連続。上場REITの61銘柄全てで投資口価格(株価に相当)が下落した。価格の下落(9日比)は大和ハウスリート投資法人

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