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東証、アクティブETF解禁へ ESG・高配当株など自由設計

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東京証券取引所は早ければ2023年にも、指数に連動しない上場投資信託(ETF)を解禁する。アクティブETFと呼ぶ商品で、ESG(環境・社会・企業統治)関連企業や高配当企業に投資したり、リスクの高い債券で一定以上の利回りを目指したりと自由な商品設計が可能になる。欧米やアジアで取引は拡大しているが、東証の上場規則に合わず取り扱いができなかった。東証はこの上場規則を見直す。出遅れを挽回し、国内外の投資...

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