/

この記事は会員限定です

個人、低位株に物色 新興市場で売買高上位に

[有料会員限定]

株価水準が低く、値動きの軽い低位株に個人投資家が物色をシフトさせている。14日の東京株式市場では、新興株でその傾向が強く株価が数百円の銘柄が活発に売買された。低位株投信も日経平均株価に対して好成績を維持している。個人投資家の資金力は良好な状態が続いており、先行きが不透明な値がさ株から資金が動いている。

14日の新興市場では、テイツー(86円)やウェッジホールディングス(131円)、プロルート丸光(314円)などが売買高上位に入った。「先週の下...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り405文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン