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「ESGの潮流不変 脱炭素、安全保障と両立」米運用大手

ブラックロック ポール・ボドナー氏

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ウクライナ危機を受け化石燃料への投資需要が高まるなど、ESG(環境・社会・企業統治)投資に逆風が吹いている。ESG重視の潮流は転換したのか。世界最大の資産運用会社、米ブラックロックでサステナブル投資グローバル責任者を務めるポール・ボドナー氏に見方を聞いた。

――化石燃料や軍需関連企業など、ESG投資では投資対象から外すことが多い企業に注目が集まっています。運用会社のESG重視の姿勢は転換したので...

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