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オリックス銀、再生エネに2500億円融資 脱・不動産依存

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オリックス銀行は再生可能エネルギーや環境関連事業への融資を拡大する。今後2年間で足元の貸出金残高の1割強にあたる約2500億円を新規に融資する。債権の半分程度は証券化して地域金融機関などに販売する。再生エネルギー開発を資金面で後押しし、金融機関のESG(環境・社会・企業統治)投資需要を取り込む。

第1弾として再生エネ大手のリニューアブル・ジャパン(東京・港)に対し、他の金融機関と共同で計31億円を...

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