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マザーズ出来高、8カ月ぶり大きさ 米金利上昇一服で

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10日の東証マザーズ市場で商いが急増した。出来高は前日比2.2倍に増えておよそ8カ月ぶりの大きさとなり、売買代金も同1.5倍となった。年明け以降の株安で割安感が出てきたことに加え、9日の米国市場で米長期金利の上昇が一服し成長株の買い戻しが入った流れを受けて取引が活発となった。

10日のマザーズ上場銘柄の出来高は1億5881万株と過去5営業日平均の1.7倍の水準で、2021年6月以来の大きさとなっ...

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