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農林中金・JAバンク、三菱UFJと資産運用で提携 

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農林中央金庫は全国の農協で構成するJAバンクの個人向け資産運用ビジネスで、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)と提携する。JAバンクの顧客から預かった資産を一任運用する「ファンドラップ」の提供を始める。JAバンクの個人の貯金残高は100兆円近い。低金利が長引くなか、個人の資産形成需要を捉える。

農林中金が全国の農協を代表し、三菱UFJモルガン・スタンレー証券や三菱UFJ信託銀行と11日付で業務提携契約を結ぶ。顧客のリスク...

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