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車保険料、安全運転データで割引 東京海上日動など

損保業界で標準化も

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損害保険業界で、自動車の走行データに応じた安全運転割引を自動車保険料率に反映させる仕組みが広がる。東京海上日動火災保険、損害保険ジャパン、三井住友海上火災保険の大手3社は、通信機能を備えた「コネクテッドカー」のデータに応じた安全運転割引に2022年に参入する。損保各社でつくる損害保険料率算出機構も、走行データに応じた安全運転割引の標準化を進める。

損保各社は従来、事故歴や走行距離に応じ保険料に差を...

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