/

この記事は会員限定です

住宅ローン、変動・固定金利差1% 年返済額20万円差も

[有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

住宅ローンの変動型と固定型の金利差が広がっている。上昇基調の長期金利を反映して固定型の適用金利が上がっているためだ。超低金利が続く変動型との差は3月に1%まで広がった。年間の返済額にして20万円近くの差になる。固定型は金利上昇リスクを避ける保険の意味合いが大きいが、金利差拡大でこの保険料が高まっている。

住宅ローンサービス「モゲチェック」を運営するMFS(東京・千代田)が主要行の変動金利の平均値...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り887文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

※掲載される投稿は投稿者個人の見解であり、日本経済新聞社の見解ではありません。

  • この投稿は現在非表示に設定されています

    (更新)
    (0/300)
(0/300)
投稿内容をご確認ください
投稿チェック項目誤字脱字がないかご確認ください
投稿チェック項目トラブル防止のため、記事で紹介している企業や人物と個人的つながりや利害関係がある場合はその旨をお書き添えください
投稿チェック項目URLを投稿文中に入力する場合は、URLの末尾にスペースか改行を入れてください
詳細は日経のコメントガイドラインをご参照ください

関連企業・業界

企業:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン