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連銀総裁、元ハトのざんげ

十字路

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米連邦公開市場委員会(FOMC)は3月に25bp(ベーシスポイント、1ベーシスは100分の1%)の利上げを決定した。米連邦準備理事会(FRB)では政策変更に伴う説明責任を遂行すべく、FOMCメンバーを中心に3月FOMC直後から、講演・インタビューなどで積極的に国民との対話を開始した。印象的だったのはもともとハト派(利上げ慎重派)として知られるミネアポリス連銀カシュカリ総裁が同連銀のホームページ上...

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