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日米株の見通し巡り、強弱感対立

大手生保運用担当者に聞く

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日経平均株価が2月に3万円の大台を回復するなか、機関投資家は今後の運用環境をどう読み、市場にどう対応するのか。4月下旬に2021年度の運用計画を発表した日本生命保険の大沢晶子執行役員と第一生命保険の重本和之執行役員にそれぞれの相場見通しや運用方針を聞いた。

日生の大沢氏「量的緩和の縮小で株価調整」

見方が大きく分かれたのが21年度の日経平均株価の見通しだ。日本生命は21年度末の日経平均を2万60...

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