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JPモルガンAMのクインシー氏「金利、株高を妨げず」

「米株独り勝ちには転機」

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米国の金利上昇をきっかけに世界の株式相場のボラティリティー(変動率)が高まっている。2022年の株価は調整に向かうのか、JPモルガン・アセット・マネジメントで株式グローバル・ヘッドを務めるポール・クインシー氏に相場見通しや運用戦略を聞いた。

――株式市場に変調の兆しが出てきました。

「米長期金利が3%まで上昇すれば影響が出るかもしれないが、1~2%の水準にとどまれば大きな問題はないとみる。21年...

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