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データと政策乱立に課題、開示基準の設定必要

UBSグループ アセット・マネジメント部門プレジデント スニ・ハーフォード氏

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世界的に広がるESG(環境・社会・企業統治)投資。日本でも個人投資家、機関投資家ともに関心が高まってきたが、ESG投資を推進する上では課題も多い。UBSグループのアセット・マネジメント部門プレジデント、スニ・ハーフォード氏に課題と戦略を聞いた。

――UBSグループにとってESG(環境・社会・企業統治)投資の位置づけは。

「ESG投資は25年の歴史がある点が他社と大きく違う。運用分野では顧客に対し...

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