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人づくりは交流の場づくり 富国生命、米山好映社長

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「最後は人なんです」――。1万3千人の職員を抱える富国生命保険の米山好映社長(71)は社長就任以来、職員と直接語り合う「車座ミーティング」を開いている。生命保険業の根幹は営業職員と顧客とのコミュニケーションを通した信頼関係の構築で、人材育成は欠かせない。学識経験者らとの交友や豊富な読書をもとにたどり着いたのが「人づくりは、交流の場づくり」という人材育成術だ。...

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