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滴滴大株主のソフトバンクG、中国企業へ投資見直しも

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中国当局のネット業界への締め付けはソフトバンクグループ(SBG)の経営にも影響を与えそうだ。SBGは傘下のファンドを通じ、滴滴出行(ディディ)やトラック配車アプリを運営する満幇集団をはじめ成長期待が高い中国ネット企業に投資しており、今後は中国企業以外の投資を増やすなど戦略の見直しを迫られる可能性がある。

5日の東京株式市場でSBG株は朝方から売られ、一時前週末比475円(6%)安の7337円と、7カ月ぶりの安値を付け...

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