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マザーズ指数5%下落 米金利上昇で割高感

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5日の東京株式市場で東証マザーズ指数が急落し、前日比49.05ポイント(5%)安の927.69と、2020年5月後半以来、約1年7カ月ぶりの安値を付けた。4日の米国市場で長期金利が上昇し、割高なハイテク株が売られた流れを受けた。21年12月に相次いで新規株式公開(IPO)した銘柄の多くが軟調に推移していることも個人投資家などの心理を悪化させている。

マザーズ指数の前日比下落率は20年11月10日...

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