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外貨投資、最初の選択 コスト抑え先進国通貨から

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国内外で新型コロナウイルスのワクチン接種が進み、世界経済に少しずつ回復の兆しが見えてきた。海外市場では金融緩和の縮小を巡る議論が中心テーマだ。米国などの景気回復が続けば、外貨建ての資産を持つ意味は大きくなる。外貨投資のメリットとリスクを理解しておこう。

中長期の資産運用を考える場合、資産の一部を外貨建てで持つのが原則といわれる。日銀は大規模な金融緩和を続けており、超低金利が長期化。円預金の金利はゼロに...

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