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ソフトバンクG、逆風下の日本初投資 孫氏は何を語る

和田大蔵

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ソフトバンクグループ(SBG)が8日、2021年4~9月期の連結決算(国際会計基準)を発表する。同日の決算会見で業績以上に関心を集めそうなのが、10月末に明らかになった傘下のビジョン・ファンドによる日本企業への初投資だ。孫正義会長兼社長はかねて日本のスタートアップ市場の遅れを訴えてきただけに、評価がどのように変わったのか注目される。17年に活動を始めた同ファンドがなぜ今、「お膝元」の日本での投資に踏み切ったのか。その...

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