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ポッドキャストで投信を学ぼう 米国にお年玉はある?

REINAの「マネーのとびら」第3回 投資信託のイロハ

日本経済新聞社が7月から始めたポッドキャスト番組「REINAのマネーのとびら」、3回目の今回は「投資信託のイロハ」について米国出身のタレント・REINAさんと一緒に学びます。

投資信託(投信、ファンドとも)は個人の資産形成の要になりえる金融商品です。これまでの2回(少額投資非課税制度(NISA)の回、個人型確定拠出年金(iDeCo)の回)の中に既に登場していますが、「改めて考えてみると、投信の基本をまだ把握していないかも」とREINAさん。そこで解説者として登場したのが日経マネーの佐藤珠希編集長です。投信は最低では100円から積み立てができて資金と時間の分散効果が高いこと、インデックス型とアクティブ型の違い、テーマ型ファンドの長所と短所……といったいろいろなポイントを分かりやすく解説していきます。

REINAさんと日経マネー・佐藤編集長

REINAさんが米国のリアルなお金事情を教えてくれる「American Money Life」のコーナー、今回のテーマは「米国にはお年玉の習慣はあるのか」。話はお年玉にとどまらず、お祝い事や小遣いとして現金を渡す文化(日本)・渡さない文化(米国)の違いや、それでは米国では結婚式のお祝いをどのように贈っているのか、「歯の妖精」とは何か……など、様々に広がっていきました。

「REINAのマネーのとびら」は毎週木曜日(祝日の場合は水曜日)、日経電子版やAppleのPodcast、Spotifyなどのプラットフォームで公開します。

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マネーのとびら

「マネーのまなび」のポッドキャスト番組。米国出身のタレントのREINAさんが日経電子版の記事から気になった身近なお金まわりのニュースを選び、日経の「マネーの達人」がわかりやすく解説します。続けて聞けば、いつの間にかマネーの知識が身に付きます。

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