/

この記事は会員限定です

三菱地所の米ファンド、資産規模50億ドルに

[有料会員限定]

三菱地所が米国で運用する主力の不動産ファンドの資産総額が50億ドル(約5600億円)を超えたことが分かった。日系企業が米国で運用する不動産ファンドとして最大規模だ。現地の投資家に加え、運用難に悩む日本の投資家からも資金を呼び込んでおり、ファンド運用がグループの主力事業の一つになりつつある。

米子会社のTAリアルティが運用する「TAリアルティ・コア・プロパティー・ファンド」の運用総額が9月末で51億6000...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り200文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン