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気候開示の国際基準、意見発信へ新団体 経団連が提言

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気候変動リスクの情報開示を巡る国際基準づくりの始動に合わせ、日本でも意見発信のための新団体が立ち上がる。経団連が設立を求める提言をまとめた。民間企業が足並みをそろえて統一的な見解を用意し、日本に不利なルールづくりが進まないように積極的な関与をめざす。

国際会計基準づくりを担うIFRS財団の下部組織として、気候関連の開示基準を検討する国際サステナビリティ基準審議会(ISSB)が今月3日、発足した。こ...

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